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Windows7 User Profile Service 読み込めない

Windows7で起動時に起こるエラーです。

Necの場合、起動時にF8連打で、safeモードで起動できると修正できる可能性があります。

本当は、Safeモード で起動して新しい管理者ユーザーを追加できると簡単に終了だったのですが、うまく作成できませんでしたので、レジストリーを修正する方法を試してみました。

(・・・net user ユーザー名 /add
net localgroup Administrators ユーザー名 /add というふうにコマンドでユーザーを作成することもできるようでした。)

regedit でレジストリーを出して、

とりあえず、Exportでバックアップを取っておいて、

HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\WindowsNT\CurrentVersion\ProfileList

まで開きます。

あとはS-1-5のあと、長ーい名前を見つけて、同じ名前の.bakふぁいるがあるのを確認して、bakがついていないものを.bakにして、.bakがついているもののbakを消します。

(一度に同じファイルができないように、一度.bakを.baxにするなどして、作成してください。)

情報によると、このあと、stateの変更などが必要と書いてあるところもあります。

参照

https://support.microsoft.com/ja-jp/help/947215/you-receive-a-the-user-profile-service-failed-the-logon-error-message



楽譜作成ソフトMuseScoreを使ってみた

楽譜作成ソフトMuseScoreを使ってみました。オープンソースのソフトウェアですので、多機能かつ、無料ということになります。

マウスで入力もできますが、キーボードで楽譜入力もできます。

4Cで四分音符のドを入力・・・のような感じで入力できます。

たぶん慣れてくると画面をじっと見る必要のあるマウス入力より、キーボードで入力するほうが簡単そうです。

 

4月2日撮影

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普段使っているPCのパワーアップ

普段使っているデスクトップPCですが、32ビットOSではそろそろ限界のようです。いろいろな画面を開けると。。どんどん遅くなっていきます。メモリー4Gというのも、そろそろ遅くなり始めているのかもしれません。

現在2Gのパソコンはすごく遅くなっています。

メモリーを3Gにするだけでだいぶ早く動きます。

4ギガにするとさらにいいのですが、32ビットOSは4ギガ以上認識できません。

ということで、長年使ってきた32ビットOSを64ビットにすることにしました。

今使っているパソコンは、今度ので4つ目のOSになります。全部共存しています。古いOSはほとんど使わないのですが、メールとか、環境が必要な時に起動します。

メモリーも8ギガにして、しばらく使ってみようと思います。

Windows7は、あと2年、2020年1月までサポートです。

まだまだ使えます。

 



古いWindowsを使うという選択もありです

今年の夏までのマイクロソフトのWindows10攻撃でWindows10に変えた(なってしまった)パソコンンも多いのではないでしょうか。

マイクロソフトではWindows7とWindows8.1(8は既に2016年1月にサポートが切れています。)を亡き者にしようとしているように見えます。

が、国産のカスタマイズされたパソコンは、Windows10に耐えられないものも多くあります。

メーカー独自のサポートアプリが動かないなど、問題がある場合はふるいWindows  を使ったほうが安定する場合もあります。

もちろんサポート期間は古いWindows のほうが早く終了します(WindowsVistaは2017年4月11日まで、Windows7は2020年1月14日、Windows8.1は2023年1月10日、Widnwos10ha2025年10月14日)が、安定して使うというのもよいのではないでしょうか。

古いWindowsに戻すためのリカバリーはメーカーや機種によって異なります。また、Windows10に上げてしまった場合、うまく戻せないものもあります。また一度Windows10に上げたものは再度10に上げることも可能なようです。

今さらですが、リカバリーディスクの作成をお勧めします。

メーカーから購入することもできますが、自分で作ったほうが安く済みます。

定期的なバックアップもデータの保存には有効です。