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Gmailで複数メールアドレスを分ける

メルアド単位のラベルを作成してメルアド単位の受信一覧を作成することができます。(メールアドレスは既にGmailに登録されている前提です)

1.まず、メール画面の左端の下部(見えないときはマウスカーソルを近づけると出てきます)の「新しいラベルを作成」でラベルを作ります。(メールアドレスのラベルを作っておくとわかりやすいと思います。)

2.画面右上の「歯車」から設定を選択します。

3.上部の青いメニューから「フィルターとブロック中のアドレス」をクリックします。

4.真ん中あたりの「新しいフィルターを作成」をクリックします。

5.to に集めたい自分のアドレスを入力します。

6.次の画面で「ラベルを付ける」でラベルを設定します。

 

「一致するスレッドにもフィルターを適用する」で過去も設定可能のようです

 

 

 

googleChrome 英語版でインストールされた

新しく使用し始めたWindows10環境でGoogleChoromeをインストールすると、メニューが英語になってしまった。

再インストールしたら治るかな・・と思っていたが、調べると、

設定だけで変更できました。

1.右上の…(縦)メニューから「Setting」設定を選択して

2.一番下に「Advanced」詳細設定 を選択して

3.その中の language 言語 を日本語にして、再起動すると 日本語になりました。

一応、覚え書き


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2015年2月21日の写真です。

Googleでスマートフォンを探す事ができるようになりました。

ただし、GoogleIDでログインしているスマホのみです。(ほとんどアンドロイドだと思いますが、一部iPhoneでも、登録されていると使えると思います。

Googleで「スマートフォンを探す」で検索すると、

スマートフォンを探すhttps://myaccount.google.com/find-your-phone

というメニューが見つかります。

このメニューからGoogleのIDでログインすると、すでに登録されているスマホの一覧が出てきます。

一覧より該当するスマホを選択します。

あとは、メニューにある、スマホを鳴らす、か、端末を探すを選択します。

近くにあればスマホを鳴らすで探せますし、端末を探すにすると、地図に現在のスマホの場所が出てきます。

・・・ということは、スマホに使っているGoogleIDとパスワードがわかると、他の人でも今どこにスマホがあるか探すことができます。他人にGoogleIDを教える場合は要注意ですね。

 

 



 

Googleマップのストリートビューが変わった

Googleマップに履歴が付きました。

同じストリートビューでも、時代を変えられます(変えられるデータを持っている場所に限られます)

例えば、ピープルパソコン塾の場合、

下記の3つがありました。

看板の傷み具合を見ると時代がわかります。

ストリートビューの向かって左上の住所の下に時計のタイマーのようなマークが追加されています。

そこを押すと、年代を変えることができます。

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