これは先月のテーマ:迷路を抜け出す・・
うまく右側の壁を認識しています。
3年目は姿勢制御センサーで図形を液晶に表示する。
見にくいですが、本体の角度を変えると画像の角度が変わっています。
中学生の子どもたちが作っています。学校で経験しないことを経験しているように思います。
SDカードには3種類の大きさがあります。
マイクロSDカードとSDカードはよく目にしますが、ミニSDカードはほとんど目にすることがありません。
・・マイクロSDカードは無理をすると折れるので注意が必要です。
今回はSDカードの規格について書きます。
見た目は同じですが、S,SDHC,SDXCの3種類があります。
SDは2ギガバイトまで、SDHCは4ギガから32ギガまで、
SDXCは64ギガ以上です。
SDカードサイズでは昨年1テラバイトが出ているそうです。現在の市場では、500ギガバイトが数万円で出ているようです。
マイクロSDカードは今年、400ギガバイトが出たそうです。ハードディスク並みの容量があの小さい中に入るとは、すごいですね。
SDカード表面に書かれているものでは、速度を表すものがあります。クラス2,4,10などは、読み書きの速度を表します。大きいほど速いということになります。
同様に速さを表すもので、UHS-1 というものもあります。クラス10と同等のようです。UHS-3はさらに速いということになります。
小さいスマホ 見つけました。
日本人好みというか・・・
値段も安いです。電話だけならこれでもいいような気がします。
パナソニックのリモコンがボタンを押しても調子悪くなりました。ネットではいろいろな対応策を書いていましたが、今回、リモコンを開けてゴムシートの裏にアルミ箔を貼って修理するというのをやってみました。
かなり古いリモコンですが、ちゃんと動くようになりました。
・・・ハードディスクも起動が遅かったので変えようかな・・・と思っていましたが、悪いセクターを置き換えたのか、普通に動くようになりました。死んでしまう前に修理が必要ですが、今のところは置いとこうと思います。
キャノンのプリンターの値段がちょっと高いです。
プリンターを納品するためにいろいろ調べていたのですが・・・
普段ですと、新製品が出る今頃は前年モデルなど、結構安くなるのですが、今年はあまり下がっていません。生産量をうまくコントロールできているのでしょうか。
キャノンのプリンターは最近紙が後ろから差し込むことができる機種が増えています。紙を入れるところにふたを付けて、以前の「ものを落とし込む」、「子どもが指を入れる」などをふさいているようです。(蓋をしないと、エラーになります。)
年賀状などの厚手の紙は、やはり後ろから入れたほうが曲がらずにきれいに印刷できます。
印刷品質で行くとやはり、キャノン、エプソンになりますが、コスト的にはブラザーが安いように思います。以前買った大容量インクは3年くらいインク交換をしていなかったように思います。(蓋が閉まらないのでかっこ悪いですが)
通常はキャノンがエプソンのプリンターを使って、緊急用にブラザーのFax電話をプリンターに使うなど・・・使い分けができるといいですね。
Windows7からWindows10にアップしたPCが起動しなくなりました。
いろいろ修復を試みましたが、Windows10にアップしたこともあり、うまくいかないようです。リカバリー領域はWindows7ですので・・・
ということで、Windos10をそのままインストールしました。
一度でもアップグレードしたPCはデジタル認証されて、Windows10がそのまま入ります。
とりあえず、これでつかうことはできそうです。
プロバイダーを変更したので、ネット接続設定のために訪問しました。
が・・・
最初、パソコンからルーターが見えない・・で調べていると、LANケーブルの断線のようでした。これもつながったり切れたりで、接触不良のようでした。LANケーブルを変えると正常につながります。
次にルーターが設定できない。当初設定したユーザー、パスワードで入れない。画面を見るとファームの更新が来ているようで、うまく動かない状態になっているようでした。とりあえず、初期化して、再設定でうまくつながるようになりました。
原因が複数ある場合、切り分けがうまくいかないことがあります。
手持ちの道具でどこまで原因の切り分けができるかですね。
ちなみに有線LANのコネクタについている2個のランプですが、
凸に向かって左がリンクランプで、送受信時点滅します。リンクが確立されているときはオレンジ色に点灯します。
右側のランプは接続スピードを表していることが多いです。
10メガ、100メガ、1000メガで色が変わるようです。
(時代、機械によって異なるようです)