「ハードウェア」カテゴリーアーカイブ

手持ちスピーカーを使う お手軽オーディオ

いいスピーカーを持っているが、手軽に音楽を聴きたい・・・時に

Bluetoothのアンプと手持ちスピーカーというのはどうでしょうか?

音源は、Bluetoothが使えるスマホ、パソコンなどです。線をつながずにスピーカーから音が出ますので、結構便利かなと・・・

アンプがBluetooth に対応しているとすいーかーをつないでそのまま音楽を聴くことができます。(音質追求ではなく、あくまでも手軽に音楽を聴くことが目的。

超安いアンプ。ただし別途電源アダプタが必要。リモコン付きで便利。ただし、起動時のノイズがある模様・・・

 

こちらは電源アダプター付き、45W スピーカー4本可(2本づつ OR 前後?は不明)

 

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sound Fun!という会社のミライスピーカー

先日のガイアの夜明けでやっていたので、ご存知の方も多いと思いますが、sound Fun!という会社のミライスピーカーが

老人性難聴などでも聞こえる可能性があるということで話題になっていました。

年を取って聞こえにくくなるのが、少しでも良くなるのであればよいことだと思います。駅などアナウンスがあるところでは、とても重宝するのではないでしょうか。

まだ、個人向けにはあまり売られていないようですが、今後世界的に売れるようになるのではないでしょうか・・・

https://www.facebook.com/tvtokyo.gaia/videos/893348577504590/

 

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ネットとルーターとケーブルとパソコンだったり、スマホだったり、タブレットだったり

家にインターネットを引いていると思いますが、

速さはいかがでしょうか?

インターネットの速さは、いろいろな組み合わせで変わってきます。

1.プロバイダの速さ。契約速度にはいろいろあります。1Gb(ギガビット)、300Mb(メガビット)、100Mb、10Mb などです。

2.プロバイダの速さが速くても、ルーターの速度が遅いと、そこで速度が落ちます。価格の安いものは100Mb程度のものが多いです。WAN側、LAN側の速度が異なる場合もあります。

3.ルーターが速くても、LANケーブルが対応できていないと十分な速度が出ないこともあります。Lanケーブルに書いているCat5e(1Gb対応)などが通信速度を表します。古いケーブルだと、十分な速さが出ないこともあります。

4.ケーブルまでが速くても、パソコンのほうが遅いこともあります。有線の場合、ケーブルまでが1Gbの速度だったとしても、パソコンのLanコネクタが100Mなら、その速度になってしまいます。無線LAN(Wi-Fi)の場合も同様に、古い規格だと54Mbくらいだったりします。最近は、11acで433Mbから1.7Gbくらいの速さのルーターが出ています。(ただ、ルーターが速くてもパソコンのWi-Fiが遅いとその速さになってしまいます。

速さを気にする場合、チェックしてみてください。





BlueToothスピーカー

先日、BlueToothスピーカーを触る機会がありました。

中国製でよければ、2-3千円から出ています。

ステレオ、で幅がA4の短編くらいで、ステレオ再生ができます。

小さなノートパソコンについているスピーカーと比べると、かなり音がよくなります。

バッテリー式ですのでどこにでも置けるとか、

パソコンと組み合わせて、YouTube再生でBGMにするなど、

色々使えそうです。

ちょっと高めのJBL!

かなり安めのバッテリー内蔵BlueToothスピーカー

 

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Crystaldiskinfoが動くCD作成

起動しないパソコンのハードディスクの状況を見るためにハードディスクを外していたのですが、

WindowsPEを使ってCrystaldiskinfoが動くCDを作りました。

これで、起動しないパソコンでも、CDから起動して確認することができます。

いろいろなソフトを入れておくと、パソコンの確認をするのに便利なような気がする・・・。

パーティションをいじるソフトとか、CPU-Zとか入れておくと、便利そうです。

 

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ロボプロとアドバンスプログラミングのクレーン

ロボット教室のアドバンスプログラミングコースで作るクレーン型ロボットとロボティクスプロフェッサーコース(ロボプロ)で作るクレーン(アーム型ロボット)です。

アドバンスプログラミングで作るロボットはテーブルの上に物を置くとつかんで運びます。光センサーとタブレットで作ったプログラムで動かせます。

プロフェッサーコースで作るロボットは、4個のモーターを使って、左右の回転、腕の伸ばし縮み、爪でつかむことができます。

超音波センサーで物が置かれるとつかんで運ぶことができます。

どちらのロボットも、作って、プログラムを入れて、微調整をして、結構大変ですが、動いた時には、「よし!」という気になります。

ロボットは年長さんから、ロボプロは6年生から始めることができます。

創造力、空間認識力、観察力、問題解決力など、いろいろな実践的な力が身に付きます。

体験予約は「ヒューマン ロボット」で検索して、予約することができます。




塾の PC補強

塾のPCの補強中。

1台はWindows10 64ビットでメモリー8Gに増設。Wordで大量の画像を張ったりすると、4Gでは動かなくなるため。

もう1台は3Gのメモリーを4Gにして、32ビットのOSを64ビットに変更。去年までは3G、32ビットでもまだ使えていたのが、2月くらいから、徐々に厳しくなってきている。

PCの最低スペックが、メモリー4G、OS64ビットになってきているようです。(まあ、前から言われてましたが、体感的に無理を感じてきたので、書きました。)

2016年11月のバラ



CPUのお話し

今年、Core i9 というCPUが出ています。

一般的に使われているパソコンのCPUは、

Celeron~Core i7 あたりです。

ここ数年ははCPUの劇的な進化はなく、一度に処理する数を増やして高性能化を図るような状況と思います。

Core i7 では高性能でも、8個の計算するところを時分割して2つの仕事をさせて、16個の仕事をさせるようにしていました。

今回のCore i9では、10個~18個の計算するところを持っています。

18個で一度の最大36個の仕事をすることができます。(単純に仕事の数というわけではなく、いっくつかの仕事を36人で分担して仕事をするような感じです)

ただ、価格もなかなかで、CPUだけで1個10万円~23万円くらいします。

一般向けのCPUとしては、なかなか手が出ない感じです。

現在、Linux環境では、パイソンなどの言語で、AIが使えるように公開しているものがあるようです。このような作業は、グラフィックボードのGPUと合わせて作業をさせると、すばやい成果を出せるようになるのかもしれません。

まだ、だいぶ差があると思いますが、どんどんと人間の脳みそに近付いているのでしょうか。